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2022.07.08

使用率・勝率で見るデッキタイプ最前線レポート ~ランクマッチシーズン29~

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『HUNTER×HUNTER アリーナバトル』をプレイいただきありがとうございます。

6/1〜6/30までのランクマッチシーズン29のプレイ状況を調査し、人気デッキのレポートを作成いたしました。
是非、このデータを参考に勝てるデッキについて考察してみてください。

又、カードライブラリでは、たくさんのデッキパターンが投稿されています!こちらも活用して、強力なデッキ作成のヒントにしてください。

グループごとの使用率・勝率

全ランク帯

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第1位 幻影旅団 (-) 31.65%

第2位 287期受験生 (-) 25.59%

第3位 蟻と闘う者 (-) 10.32%

第4位 マフィアンコミュニティー (-) 9.89%

第5位 キメラアント ▲1 8.20%

第6位 G.I.プレイヤー ▼1 7.15%

第7位 ゾルディック家 (-) 5.48%

第8位 その他 (-) 1.13%

第9位 フリー (-) 0.58%

三ツ星ハンター

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第1位 287期受験生 ▲1 35.94%

第2位 幻影旅団 ▼1 30.15%

第3位 蟻と闘う者 (-) 8.83%

第4位 キメラアント ▲2 7.07%

第5位 マフィアンコミュニティー (-) 6.74%

第6位 G.I.プレイヤー ▼2 6.52%

第7位 ゾルディック家 (-) 3.92%

第8位 その他 (-) 0.46%

第9位 フリー (-) 0.36%

勝率

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今シーズンは前シーズンに比べて「幻影旅団」と「キメラアント」以外のグループに順位の変動が見られました。
その中でも、「287期受験生」の順位が前シーズンに比べ、全ランク帯と三ツ星ハンターともに大きく上昇しました。
また、勝率については、サポートカード実装後「287期受験生」と「幻影旅団」の全ランク帯と三ツ星ハンター、 両方がかなり近い数値になっています。それ以外のグループは全ランク帯での勝率が高くなる結果になりました。
この結果から、全ランク帯と三ツ星ハンターの間に使用するデッキと対局中の立ち回りに違いがあることが予想されます。




グループごとのSSカード使用率ランキング

287期受験生

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第4位  キルア:末おそろしい闇の才能

第5位  キルア:疾風春雷

第6位  ヒソカ&イルミ:利害の一致

第7位  レオリオ:逃げるなんて性に合わねぇ

第8位  親父に会いに行くんだ

第9位  ゴン:完璧な狩りの瞬間

第10位  クラピカ:旅団騙りへの憤怒

幻影旅団

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第4位  クロロ:氷雪の蜘蛛

第5位  鎖野郎を探して

第6位  パクノダ:信じて受け止めてくれる?

第7位  フェイタン:痛みを返すぜ

第8位  ウボォーギン&ノブナガ:死線の友

第9位  フランクリン:脅威の念弾攻撃

第10位  シズク:故郷を想う蜘蛛

マフィアンコミュニティー

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第4位  制約と誓約

第5位  この眼で確かめる

第6位  ゼノ:生涯現役

第7位  クラピカ:真実への導き

第8位  クラピカ:自己治癒力の強化

第9位  緋色の誓い

第10位  クラピカ:復讐劇の幕開け

G.I.プレイヤー

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第4位  ヒソカ:魅惑の変貌

第5位  ゲンスルー:爆弾魔

第6位  合体!

第7位  ゴレイヌ:オレが3人分になる…

第8位  ゴン&キルア:最高のパートナー

第9位  ビスケ:まじかるバレンタイン

第10位  ゴン:手負いの必殺

キメラアント

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第4位  女王:王を産むために

第5位  コルト:忠実な師団長

第6位  メルエム:この世の頂点

第7位  ネフェルピトー:黒子舞想

第8位  食べる程強くなる!!

第9位  メルエム:全てを照らす光

第10位  レオル:渦潮の猛獣

蟻と闘う者

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第4位  ゴン:約束の一時間

第5位  カイト:気狂いピエロ

第6位  ゴン:ジャジャン拳

第7位  眩しき希望の光

第8位  キルア:神速

第9位  カイト:確実に射抜く銃弾

第10位  ネテロ:無慈悲の掌撃

ゾルディック家

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第4位  針人間

第5位  イルミ:致命の針

第6位  ゼノ&シルバ:ツーマンセル

第7位  ゼノ:天照らす光龍

第8位  キルア:闇に潜む

第9位  おまえを ころす ここで いま

第10位  アルカ:光と闇

フリー

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第4位  この……くそ野郎!!

第5位  アルカ:何処かから来た闇

第6位  レオリオ:超新星

第7位  ミトさんの手料理

第8位  漂流者じゃないだろう

第9位  好血蝶

第10位  ヒソカ:マジックショー




サポートカードが実装後の今シーズンは、カードの使用率データにおいてこれまでと少し違いが見られました。
「幻影旅団」のTOP3カードは防御寄りになり、 逆に「G.I.プレイヤー」と「キメラアント」のTOP3はより攻撃的なカードになっています。
サポートカードの追加によって、各グループの使用するデッキや方針は少し変わったことが分かります。
サポートカードも実装されて間もないため、これからのデッキ構築の変化や戦術の開拓を期待しています。

いかがでしたでしょうか?デッキづくりの参考にしていただければ幸いです。



今後とも『HUNTER×HUNTER アリーナバトル』を宜しくお願いいたします。

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