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2020.12.11

使用率・勝率で見るデッキタイプ最前線レポート ~ランクマッチシーズン10~

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『HUNTER×HUNTER アリーナバトル』をプレイいただきありがとうございます。

11/1~11/30までのランクマッチシーズン10のプレイ状況を調査し、人気デッキのレポートを作成いたしました。 是非、このデータを参考に勝てるデッキについて考察してみてください。

又、カードライブラリでは、たくさんのデッキパターンが投稿されています! こちらも活用して、強力なデッキ作成のヒントにしてください。

カードライブラリ

グループごとの使用率

全ランク帯

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第1位:幻影旅団 37.68%

第2位:287期受験生 14.80%

第3位:キメラアント 14.61%

第4位:マフィアンコミュニティー 10.54%

第5位:G.I.プレイヤー 10.08%

第6位:その他 7.65%

第7位:蟻と闘う者 4.64%

三ツ星ハンター

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第1位:幻影旅団 37.90%

第2位:キメラアント 15.62%

第3位:287期受験生 14.80%

第4位:マフィアンコミュニティー 10.54%

第5位:G.I.プレイヤー 10.08%

第6位:その他 7.65%

第7位:蟻と闘う者 4.64%

使用率については、幻影旅団の使用率が高くなっている傾向です。

先月のアリバトフェスでついに実装された「SS:フェイタン 痛みを返すぜ」の追加が人気に拍車をかけているようです。

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そのほかのグループは大きな変動はありませんが、今後のカード追加で人気も変動していくと思いますので、今後のカード追加にご期待ください。

グループごとの勝率

全ランク帯

第1位:幻影旅団 53.33%

第2位:287期受験生 52.26%

第3位:キメラアント 51.71%

第4位:その他 51.15%

第5位:G.I.プレイヤー 49.22%

第6位:マフィアンコミュニティー 48.87%

第7位:蟻と闘う者 40.87%

三ツ星ハンター

第1位:幻影旅団 54.40%

第2位:287期受験生 52.39%

第3位:その他 51.30%

第4位:キメラアント 49.73%

第5位:G.I.プレイヤー 47.25%

第6位:マフィアンコミュニティー 47.02%

第7位:蟻と闘う者 38.47%

グループ毎の勝率にも変化があり、こちらも幻影旅団がトップに立っています。

前回1位だった287期受験生は、僅差で2位に降格しました。

幻影旅団の勝率についてはフェイタンの追加が大きいところは明らかですが、運営としては蟻と闘う者の浸透がまだ薄いところが気になっているところです。

勝率についても他と比べて低く、問題視しています。

こちらについては検討を進めていますので、続報をお待ち下さい。

グループごとのSSカード使用率ランキング

287期受験生

第1位:類まれなる暗殺技術 キルア

第2位:親父に会いに行くんだ

第3位:完璧な狩りの瞬間 ゴン

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マフィアンコミュニティー

第1位:復讐劇の幕開け クラピカ

第2位:百発百中の占い師 ネオン

第3位:因縁の対決

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幻影旅団

第1位:蜘蛛の頭 クロロ

第2位:盗賊の極意

第3位:信じて受け止めてくれる? パクノダ

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G.I.プレイヤー

第1位:実験その2 キルア

第2位:手負いの必殺 ゴン

第3位:魅惑の変貌 ヒソカ

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キメラアント

第1位:この世の頂点 メルエム

第2位:抑えきれない衝動 ラモット

第3位:我ハ王ヲ護ル盾 モントゥトゥユピー

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蟻と闘う者

第1位:おそろしく静かな念 ネテロ

第2位:切り裂く念の剣 ゴン

第3位:気狂いピエロ カイト

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カードの使用率はグループ毎にそれぞれ入れ替わっています。

先々月以前に人気だったキャラカードが再度使用率があがってきていることが、287期受験生のキルアなどから伺えます。

又、フェイタンの話が続きますが、幻影旅団に勝利するために、最後一撃で仕留められるダメージ性能のあるキャラの需要が上がっています。

このような変化はこちらのレポートで毎月確認していただければと思います。

いかがでしたでしょうか?皆さんのデッキづくりの参考にしていただければ幸いです。

今後とも『HUNTER×HUNTER アリーナバトル』を宜しくお願いいたします。

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