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2020.09.22

新グループ「蟻と闘う者」レンタルデッキ紹介!【第1弾】

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『HUNTER×HUNTERアリーナバトル』をプレイいただきありがとうございます。

9/24(木)より開催予定の「蟻と闘う者」先行プレイで使用できる、新グループ「蟻と闘う者」のレンタルデッキを紹介します。

レンタルできる「蟻と闘う者」のデッキは2種類あり、今回紹介するデッキは、「競闘デッキ」です。

※もう1種類の闘争デッキはこちら

競闘デッキとは

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競闘デッキは、新能力「競闘」を持ったカードを採用したデッキです。

この能力は、「競闘」能力を持ったカード本体、もしくは盤面に出した自分のキャラカード、いずれかのATKが一定以上であれば効果を発動でき、追加で念ダメージを与えたり、自身や味方のキャラカードのATKを上げたりします。

競闘デッキのポイントは大きく2つになります。

  • 【ATKを上げて準備】序盤は盤面や手札のキャラカードのATKを上げながら、キーカードとなる新スキル「競闘」能力を持ったキャラカードが手札に来るように立ち回る
  • 【能力「競闘」を発動して大ダメージを】「競闘」能力を持ったキャラカードのATK数値条件が満たせたら、一気に大ダメージを与える

序盤はコストの低いキャラカードを配置し、手札を捨てたり、希望のキャラカードが手札に来るように調整します。「S ゴン:パームとの約束」や「S カイト:ついてこれなきゃ置いてくぞ?」、「A ナックル:深き情愛」は、手札を捨てて引くカードの枚数を増やすとともに、ATK上昇も行えるキャラカードです。

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「競闘」能力を持ったキャラカード「SS ゴン:切り裂く念の剣」、「S ナックル:心優しきビーストハンター」、「S シュート:弱気なUMAハンター」が手札に来たら必要コストとATK数値条件を満たして、一気に大ダメージを与えます。「競闘」能力には盤面にあるキャラカード、もしくは能力を持ったキャラカードのATK数値が一定以上で発動する効果が付いており、条件を満たした状態で使用すると大きなダメージを与えることができます。

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「競闘」の発動条件を満たすために有効な切り札が「眩しき希望の光」や「優しすぎる教示」といったアクションカードです。これらのアクションカードの発動条件としては、『盤面に自分の「蟻と闘う者」のキャラカードがある場合』のみのため、比較的容易にATK上昇をさせることができます。

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「S ネテロ:研ぎ澄ますオーラ」は「時限」をもっており、能力を発動してから3ターン後にATKがプラスされた状態でキャラカードを引くことができるので、「競闘」能力を発動しやすくなります。ただ、強力な能力ですが、キャラカードを引くまでに3ターンかかるので、なるべく序盤で発動させたい能力です。

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いかがでしたでしょうか? 「蟻と闘う者」の特徴を再現した競闘デッキは、開催予定のバトルイベントにて先行プレイできます!

■開催期間:2020年9月24日(木)12:00〜2020年9月30日(水)14:59

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是非、競闘デッキを使ってイベントに参加してみてください!

今後とも『HUNTER×HUNTERアリーナバトル』を宜しくお願いいたします。

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