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2020.03.14

新グループ「G.I.プレイヤー」レンタルデッキ紹介!【第1弾】

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『HUNTER×HUNTER アリーナバトル』をプレイいただきありがとうございます。

3/16(月)12:00より開催のG.I.先行プレイバトルイベントで使用できる、新グループ「G.I.プレイヤー」のレンタルデッキを紹介します。 レンタルできる「G.I.プレイヤー」のデッキは2種類あり、今回紹介するデッキは、「G.I.プレイヤーデッキ」です。

※もう1種類のデッキは3/15に公開予定です。

G.I.プレイヤーデッキとは

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G.I.プレイヤーデッキは、新能力「スペル」という条件を達成して大ダメージを狙っていくデッキです。 また、G.I.プレイヤーデッキはG.I.編の「同行(アカンパニー)」や「交信(コンタクト)」などのスペルカードをアクションカードとして再現したカードを使用できるデッキになっています!

「スペル」とは

「スペル」はアクションカードが捨場にX枚以上あると発動できる能力です。 「スペル」を発動させるために、序盤からアクションカードを手札に加えるキャラを出して積極的にアクションカードを使用して、条件の達成を狙いましょう。

G.I.プレイヤーデッキでの戦い方

G.I.プレイヤーデッキには「S ツェズゲラ:覚悟を決めた者」のように、アクションカードを手札に加える能力をもつカードが多く採用されているため、比較的にアクションカードを使いやすいデッキになっています。

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アクションカード「同行(アカンパニー)」のように、盤面にある自分の空のカードにキャラカードを配置する効果をもつカードを使用するとコンボが繋がり易くなり、序盤から高いダメージを出すことができます。

また、盤面にキャラカードが多く配置されるようにプレイすることで、後半の[スペル]と合わさってより大きなダメージを狙えるので、盤面に自分のキャラカードが多く配置されるように意識しながらプレイするとよいでしょう。

そして、GPコストが重なる中盤〜終盤、アクションカードが捨て場に溜まってきたら、「SS ゴン:手負いの必殺」や「SS キルア:実験その2」などの新能力「スペル」の条件達成で念ダメージを追加で与えることが出来るカードを出して大ダメージを狙いましょう。

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「SS ゴン:手負いの必殺」や「SS キルア:実験その2」が手札にない場合は、1/20で敗北のリスクを負って、アクションカード「リスキーダイス」でデッキから探しに行くのも手かも知れません…

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いかがでしたでしょうか?

「同行(アカンパニー)」や「リスキーダイス」など、G.I.のスペルカードを再現したカードを使えるG.I.プレイヤーデッキは、3/16(月)12:00より開催されるバトルイベントにて先行プレイできます!

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是非、G.I.プレイヤーデッキを使ってイベントに参加してみてください!

今後とも『HUNTER×HUNTER アリーナバトル』を宜しくお願いいたします。

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